Skip to main content

All stories in 人権

【メディア】「在日ビルマ人の闘い」(DAYS JAPAN 10月号に掲載)DAYS JAPAN 10月号に、HRN会員大川秀史の記事が掲載されました。在日ビルマ人の闘い(days 10月号).pdf… 【イベント】10/5(火)「法」から問い、歩むパレスチナ日本基督教団大阪教区社会委員会主催の下記講演会に、 HRN事務局長伊藤和子が出演いたします。 関西方面の皆様は是非足をお運びくださいませ。 ※イベントご案内※ ≪「法」から問い、歩むパレスチナ≫ イス… 【声明】ガザ - 今こそ、国際的な正義実現のための手段が求められている 2008年12月から2009年1月にかけてのガザ紛争における国際人権・人道法違反について、昨年9月、国連独立調査団が調査報告書(「ゴールドストーン報告書」)を発表し、紛争両当事者に国際人権・人道法違… 【イベント】ジェンダー法学会共催「...
米国・犯罪報道被害者遺族から学ぶ 日米の犯罪被害者遺族と死刑 講演案内(Microsoft Word)をダウンロード MVFHRメンバー、原田正治さんと浅野健一教授 6月29日、同志社大学寒梅館ハーディーホールにて、シンポジウム「日米の犯罪被害者と死刑―米国・犯罪報道被害者遺族から学ぶ」が開催された。第Ⅱ部 を中心とする三部構成のシンポジウムは正午から約8時間かけて行われ、計9名のゲストが講演。愛する肉親を失った「米国・人権のための殺人事件被害者遺族 の会」の人々は、どのようにいのちと向き合い生きてきたのか。その置かれた実情や多様な心情、時間とともに変わるもの、変わらないものは何か。元死刑囚・ 免田栄さん、「Ocean-加害者と被害者の出会いを考える会」代表の原田正治さんらも招いて、死刑について考えた。(浅野ゼミ3回生、シンポ実行委員会 メンバー) 「...
[English] 人権と報道・連絡会(人報連)ホームページへようこそ このウェブサイトでは人報連の活動を紹介するとともに、人権と報道、さらにはメディアの在り方を考えるために参考になると思われる情報を提供します。 人報連からの主なニュース・お知らせ 2009年シンポジウム「官僚・メディアと新政権――記者クラブ廃止に向けて」(終了しました。概要はこちら)   三浦和義さん支援関連 総合入口 ・三浦和義さん一周忌の集い-ロスの動き、報道の状況など New! ・三浦和義氏の死去に関する緊急声明 (市民の会Webより) ・リンク(「逮捕に怒る会」HPオープン)   【書評】「壊憲翼賛報道―04~07年メディア検証」 【次回】 ・飯塚事件再審と報道(2010年1月25日(月)午後6時~) 【会場】東京学院(東京・水道橋、地図) 便利なリンク...
From HUMAN RIGHTS NOW JAPAN活動報告 トピック 【記事】ガザ紛争に関する国連独立調査団団長、ゴールドストーン判事へのインタビュー(聞き手:伊藤和子HRN事務局長)     ガザでの軍事行動から一年が経過しましたが、人権侵害の責任追及はいまだ実現していません。 ガザ紛争に関する国連独立調査団の団長であるゴールドストーン判事は昨年11月、ウィーンで、ヒューマンライツ・ナウの独占インタビューに応じてくださいました。 ゴールドストーン判事が昨年10月以降、メディア、NGOからのインタビューには応じておられないなか、ヒューマンライツ・ナウは貴重なインタビューの機会を得ることができましたので、全文ご紹介いたします。 ゴールドストーン氏が率いた、国連人権理事会の派遣によるガザ独立調査団は、昨年、ガザ紛争に関する人権侵害の調査を行い、イスラエル...
Premium Drupal Themes by Adaptivethemes